2018年12月01日

斉藤由貴:大学生の長女がテレビ初登場 母は「怒るとスケバン刑事」?


引用元:http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/idolplus/1526447833

1 朝一から閉店までφ ★ :2018/05/16(水) 14:17:13.65

2018年05月16日テレビ
(写真)
バラエティー番組「1周回って知らない話」に出演する斉藤由貴さん=日本テレビ提供
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 女優の斉藤由貴さんの長女がテレビに初めて登場することが16日、明らかになった。同日の午後7時から放送されるバラエティー番組「1周回って知らない話」(日本テレビ系)
で、大学1年生の斉藤さんの長女が、テレビに映る斉藤さんについて「偽りの姿」「怒るとスケバン刑事」などと母の真の姿を“暴露”する。


 この日は斉藤さんがゲストで、3人の子供がいる斉藤さんに、視聴者から「ちゃんとお母さんをしているの?」という“失礼な質問”があり、
番組では、斉藤さんの若いころにそっくりという斉藤さんの長女にインタビューを実施。長女は母の真の姿をぶっちゃける。

 また、斉藤さんが最近口にした「普通のお母さんの方がいいよね」という言葉に対して、長女が本音を明*と、スタジオで見ていた斉藤さんは言葉を詰まらせて子供たちへの思いを口にする。

 この日の番組は、2組の“親バカ芸能人”家族に密着するという企画もあり、音楽ユニット「globe」のマーク・パンサーさんが神戸で暮らす溺愛している娘に会いに行く。また渡辺美奈代さんと息子の矢島愛弥さんも登場する。

https://mantan-web.jp/amp/article/20180515dog00m200047000c.html


14 @長文 :2018/05/18(金) 01:26:53.14

「1周回って知らない話」恐くてその場で見られず、朝、再生して見ました。
かなりの批判は覚悟して、相当数のいやな書き込みはあったようですが、(でも褒めるのも多い)とにかく無事に終わって安堵しました。
「家族をだしにして」と言う人がいますが、この番組はどうみても由貴さん側から要請したものではないと思う。
(ミスシャーロックの番組宣伝が途中であったから、日本テレビと繋がりがあるのか。)
お嬢さんの出演をあざといという書き込みがあるが、あのインタビューに嘘は全く感ぜられず、
母思いの長女が希望して応じたもののように見える。(下宿先での取材か)
943さんは違和感といわれるが、由貴さんがこの時期このような番組にでれば、
あのように緊張感のある微妙な表情をするのは当たり前、自分は自然な流れのように感じましたが。
嬉しかったのは、長女、次女とも事件後も仲良く暮らしている様子です。(きっとこうなると思っていましたが)

書き込みで強く批判する人たちは、由貴さんのことを知らない人たち。(各事件を含めて)
逆に共演などして知っている人たちからの批判は少ない。
1回め2回目、そして今回のだってよく調べて欲しい。
そしてあの写真、いろいろな要素を家族の態度を含めて考えると世間一般の認識とは違うと思うが、いつか明らかにされるのか。
なんで由貴さんばかりがこのような批判にさらされるのか、それが悲しく残念です。
でも、こうやって一歩ずつでも前進していくしか、いまは道がないのでしょう。

今回の出演、ツイッターの好感度グラフは否定の好感が倍近い状況でまあまあですが、はやはりガールズチャンネル、ヤフコメの風当たりは相当強いようです。
この5ちゃんねるも含めて無記名の投稿は、書いている人の責任が全く問われないので、日頃の自分さまざまなのうっぷんを特定した標的に発散する、
あるいは不倫に悩まされていた方かもしれませんが、よく知りもしないで酷い誹謗中傷を書く、そしてそれを見てますますヒートアップするといった状況でしょうか。
今回のは流れから見ると単にミスシャーロックの番宣に呼ばれて、(今はドラマに出演させてもらっている状況なので、要請があれば断れないでしょう)
視聴率が上がるようにと番組側が長女さんにインタビューに行き、付け加えたもののようです。
番組では最近と言っているが「こんなお母さんで大変じゃない。」に対し長女さんの「スリリングの方が好きだよ」と言ったのも
たしか騒動前のオカムスのインタビューでも言っていたもので他意はないもののように思いますが、(お母さんを少しでも庇いたかったのでしょう。)
例によって抜きとられて誇張され、まるで長女さんまで、不倫を行う*の悪女ような言われ方をされている状況で悲しくなります。

でももう放映してしまったことはしょうがない。
書き込みを見ると由貴さんと長女さん、次女さんはもう教会へ行っていない。(旦那さんと留学中の長男さんはモルモン教を抜けられないかもしれませんが)
こんな男だけが神になるとされる宗教、脱会すれば地獄に落ちると脅される宗教、脱会を阻止するために非道をする宗教(この部分は医師の書き込みと自分の想像ですが)
そしてなにより女優としてやっていくのに支障がある宗教(あの肥満の後の急激な減量後、ほかのつてがない由貴さんには
医師の適切な美容施療がなかったら皺とか残り、女優を続けるのに支障が出たと想像します。)
あの医師は憎んでも憎み切れないほどですが、あの時、由貴さんには医師の施療を受けて女優を続けるか、
小さなピアスの穴あけも許さない宗教を守って家庭に戻るかのどちらかの選択肢しかなかったと思う。
そして由貴さんは「女優の道」を選んだ。2人のお嬢さんは理解してくれている。
事実上の脱会を旦那さんが許してくれるかどうかわかりませんが、もし許さないならお嬢さん方を引き取る形になるかもしれない。
でも自分は旦那さんが美容施療を許す形になると思う。(あんなに魅力的な由貴さんを嫌いになるはずはない。)

自分が常々書いているように3回の事件は十分理由があり、きちんと説明する機会があれば擁護されるものだと思っていますが、
それでも世間の一部が許さないなら、由貴さんは由貴さんを認める人を相手に女優を、歌手を続けて行く意外にないでしょう。
幸い疎外する人以上に、演技や歌を認めてくれる人は多いと推測しますので、その人たちを相手に活動すればよい。
頼めば是枝さんや三谷さん、宮藤さんなどそれぞれの世界を代表するような方達の応援はあるでしょうが、由貴さんは当てにしないでしょう。
何もできない1ファンで悔しいですが、どのようになるか分かりませんが、見守って行きたいと思います。


17 @長文 :2018/05/25(金) 00:36:11.30

「まずバラエティをとTV局が言ってきたとしても、事務所はまず映画ドラマだけにとどめるべき。」

彼女は普段でも強い営業スマイルや上手な社交辞令が全く言えない人ですから、たしかに今の時期において、バラエティーは危険だと思います。
自分自身は、決まりきった定型美辞麗句よりユニークで率直な由貴さんの発言は面白いとは思いますが、
受け取る相手が悪意なら言葉の端々を抜き取って、自分たちに都合のいいように変えて、拡散してしまう。
ドラマ・映画でどうしても必要な場合はやむをえないですが、できる限り慎重にするべきだとは思います。

3度のことは前からも自分が持論で述べているように、彼女にほとんど罪はないと思っていますが、
ここまで誇張されて拡散されてしまった現在、ここから事件前に持ち直すのはとても難しいとは思っています。
でも希望があるとすれば
是枝監督がカンヌのパルムドールを取りました。
日本アカデミー賞も最多でしたし、これで日本の現役の監督としては第一人者と認められたと思います。

こないだ見た日本のドラマベスト1の選出では「あまちゃん」の宮藤さんが、
また大河ドラマベスト1は「真田丸」の三谷さんが、そして女流を含め多数の脚本家、製作者が彼女に目をかけてくれている。

こないだ「斉藤由貴は脚本家や監督にファンがいて、得をしている。不公平だ。」というような内容の話がありましたが、
それは逆だと自分は思います。由貴さんの良さを見抜ける人だから、良い脚本家になった。良い監督になった。

永遠の文学少女で、発達障害の部分があり、健全な母親でありながら、狂気も併せ持ち表現できる彼女の特性を理解できる。
残された希望の灯が続いていくことを切に願います。

元マネージャ急死が今頃になってやたらツイッターに流れていますが、あくまでも「元」マネージャ。
今は担当が変わっています。
その現在の担当タレントのことは、何もニュースにならないのに、由貴さんのは「元」なのにトップニュース。

よっぽど気に入られているのか、いじめようとしているのか、ニュースバリューがあるのか。
中には死者を使って印象を良くしようとしているなどと言う人までいて迷惑です。
以前お世話になった人なら大涙するのは当たり前で情が厚い証拠。
「オファーが多くきている」が早く具体化すれば良いのですが。


18 @長文 :2018/05/25(金) 00:36:59.69

女性自身の記事です。
とても擁護してくれているとは思いますが、反発を招かねば良いが。

「あまりテレビを観ないんで、お母さんのイメージがわかないんです。最近観たお母さんのテレビ(出演)が記者会見だったので……(笑)」
娘の天真爛漫な発言に思わず苦笑いの表情を見せていた、女優の斉藤由貴(51)。
5月16日放送の『1周回って知らない話』(日本テレビ系)に斉藤がゲスト出演し、大学1年生の長女(18)もVTRで登場したのだ。
斉藤といえば、昨年8月に50代医師との“W不倫”が『週刊文春』に報じられた。
9月の会見では、当初否定していた不倫関係を一転して認めたことが衝撃を呼んだ。そして、あれから9カ月――。

冒頭のように長女が語り始めると、スタジオは笑いに包まれた。斉藤も不倫のことをネタにできるまでにすっかり回復したようだ。
また番組では、長女が斉藤から「普通のお母さんのほうがいいよね?」と聞かれ、「普通のお母さんより今の若干スリリングな方がいい」とフォローしたことを告白。
VTRが終わるとスタジオの斉藤は「ありがたいと思っています。たくさん迷惑をかけているので……」と目に涙をためていた。
「今回の母娘共演ですが、実は斉藤さんサイドは局からのオファーを1度断っているんです。
斉藤さんとしては一般人である娘がテレビに出ることに抵抗があったようですが、長女自らが『もう1度、輝いているママを見たい!
そのためならテレビに出てもいい』と、出演を決めたそうです」(番組スタッフ)

それだけでなく、“女優生命の危機”を救ってくれたのも、この長女だったという。
「不倫騒動の影響で大河ドラマ『西郷どん』とCM2社の降板が決まったころ、斉藤さんはかなり憔悴していました。
『もう女優は引退かな……』と家族に漏らしていたこともあったそうです。
自宅で1人落ち込む母を見た長女は『やっぱりママには女優しかない!』と思い立ったのだとか。
家族会議を開き、『ママ、女優を続けて!』と直談判。
斉藤さんは『長女には本当に頭があがらない』と感謝していたといいます」(テレビ局関係者)
子に過ぎたる宝なし!?

「この女アホやな」そう思ったら、何でアンチのスレを立ち上げ、そこに記載しないのか。
そう思うのは勝手だが、それを何で擁護のスレにわざわざ書き込みにくるのか。
それがわかりません。いやがらせするのが嬉しいのだろうか。悲しいです。

「かつてあらゆるアンチスレに書き込みしまくってた奴が」
以前にもお話しましたが、もう一度説明します。
残っているいくつかのスレで確認してください。
自分がいろいろなアンチスレに書きこみしたときはこの場合だけ、
それは由貴さんの名のほとんどのスレに「斉藤由貴が尾崎豊を*た」と書く悪辣な者がいて
それを打ち消すように記載しました。(そのスレの前の方を見てください。必ずその言葉があるはず)
誹謗中傷何でもありの5ちゃんねるの世界でも、それは書いてはいけないと思う。

そして現実は正反対、由貴さんは女優生命どころか命にかえても尾崎さんを守ろうとしていた。
これを読んでいる人たちの中でも自分の命をかけて、人を救おうとした人は何人いるだろうか。
あの時尾崎さんは、小説「普通の愛」を発表し、家族関係は破綻し、自暴自棄のアルコール中毒だった。
覚醒剤の前科があり、一部の援護者を除いて周りの人間関係もほとんど破綻していた。
尾崎さんを支える人はマネージャーや見城さん他の数人だけだった。
由貴さんはそういう状態で彼と知り合った。
尾崎さんの周りと相いれない性格と苦しみ、それは由貴さんの幼少期の苦しみと同じに感じた。
由貴さんは会見で、たしか同じ心を持つ同志と言っていた。

検証したい人がいたら月刊カドカワを年代順に並べて、言葉を拾ってほしい。
由貴さんはどんなことをしても、命に替えても彼を救いたいと思っていた。
上で言った尾崎さんを支えてくれていた人、新旧マネージャーや見城さんの資料のなかには
献身的につくす彼女の姿があり、その人達は誰も彼女を悪く言わないし、感謝している。
大楽元マネージャーの見た、倒れていた尾崎さんの手帳にはアルコールを飲まないモルモン教の教義がびっしり書かれていたという。

たとえ5ちゃんねるでも、このような人にその汚名を着せるのはあまりにも非道だと思い記載しました。


posted by 美紗ちゃん at 08:38| 山形 ☁| Comment(0) | 芸能 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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