2017年05月18日

【反応】韓国挺身隊の損害賠償訴訟、日本人が初めて証言台へ=韓国ネット「日本の良心を感じた」「このような日本人がもっと増えるべき」[H29/5/18]

1:2017/05/18(木)21:26:10 ID:
韓国挺身隊の損害賠償訴訟、日本人が初めて証言台へ=韓国ネット「日本の良心を感じた」「このような日本人がもっと増えるべき」

2017年5月17日、韓国・ニューシスによると、戦時中に勤労挺身隊として日本に徴用された韓国人女性らを
支援する日本の市民団体の代表が、法廷で証言することが分かった。

「勤労挺身隊のおばあさんと共にする市民の会」によると、光州地裁で19日、戦時中に日本に強制徴用されたと
主張する元勤労挺身隊の韓国人女性らが三菱重工業を相手に起こした損害賠償訴訟の第3回弁論が開かれる。
弁論には日本の支援団体「名古屋三菱・朝鮮女子勤労挺身隊訴訟を支援する会(名古屋訴訟支援会)」の
高橋誠代表が証人として出席する予定。現在、日本植民地時代の徴用被害者が韓国の裁判所で、
日本企業を相手に起こした損害賠償訴訟は全部で14件に達するが、真相究明のため日本人関係者が
証人として出席するのは今回が初めてという。

高橋代表は裁判で、日本人高校教諭として初めて勤労挺身隊の真相究明に乗り出した経緯、名古屋訴訟支援会の活動、
三菱との交渉の結果、被害者の名誉回復と真相究明のために活動する日本人としての見解などを明らかにするとみられている。

高橋代表が戦時中の勤労挺身隊問題を初めて知ったのは高校教諭として働いていた1986年ごろ。
その後、高橋代表は同僚らと訴訟を支援するための団体をつくり、1999年3月に日本の裁判で日本政府と
三菱に強制動員と強制労働の責任を問う訴訟を起こした。訴訟は2008年11月に高橋代表側の敗訴となったが、
高橋代表をはじめとする名古屋訴訟支援会の会員らはあきらめず、三菱重工業の自発的な謝罪と賠償を求めてデモを行うなど、
元勤労挺身隊女性の名誉を回復するための活動を続けている。

続き Record China
http://www.recordchina.co.jp/b178602-s0-c30.html


◆◆◆ニュー速+ 記事情報提供スレ 70◆◆◆
http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1494420785/588
4:2017/05/18(木)21:38:46 ID:
日本国籍は持っているかもしれないが中身は朝鮮人でしょ
5:2017/05/18(木)21:41:23 ID:
当事者ですらないくせに証言者だって!?
6:2017/05/18(木)21:50:51 ID:
「名古屋三菱・朝鮮女子勤労挺身隊訴訟を支援する会」で検索すると
何故かレイバーネットのHP↓にたどり着いた。不思議な事も有ったもんだな〜(棒

名古屋三菱・朝鮮女子勤労挺身隊訴訟を支援する会は、2010年7月に三菱重工が「元朝鮮女子勤労挺身隊」問題に関する話し合いの場を設けることについて同意して以降、人道的立場から救済を求め続けてきました。
しかし三菱重工は、金銭が被害者に渡ることをあくまで拒否してきたため、2年間にわたる協議は決裂。そこで8月10日(金)、元原告と日韓の支援者らが、東京・品川駅頭での早朝情宣と、三菱重工本社前昼休み行動を再開しました
http://www.labornetjp.org/news/2012/1344651998502staff01
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posted by 美紗ちゃん at 21:52| 山形 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | ニュース速報+ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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