2017年04月16日

【地域】“サメ食文化”広めたい上越・高田観桜会に新メニュー 新潟[H29/4/10]

1:2017/04/11(火)14:40:47 ID:
“サメ食文化”広めたい 上越・高田観桜会に新メニュー
2017/04/10 11:15

 上越市の一印上越魚市場と、同市の料理研究家井部真理さんが新しいサメ料理
「ロング串カツ」と「味噌(みそ)テリカツ丼」を共同で考案し、高田城百万人
観桜会会場の高田公園で販売している。「長い歴史がある上越の“サメ食文化”
を継承し、市外の人にも広めていきたい」とアピールしている。

 上越では江戸時代からサメが庶民の味として親しまれてきた。しかし近年、
魚離れや核家族化で消費量は減少傾向。(略)

 串カツは、上越市が購入を目指す戦国武将上杉謙信の愛刀で、国宝の太刀
「無銘一文字(山鳥毛)」をイメージして長さ18センチ前後の切り身を使用。
カツ丼のソースは糀(こうじ)の甘みが特徴の上越産みそがベースで、淡泊な味の
サメに合うという。

(下略)

※全文は新潟日報でご覧下さい。
http://www.niigata-nippo.co.jp/news/local/20170410317620.html
2:2017/04/11(火)14:41:53 ID:
姿揚げしたり冷凍庫の中で細かい作業したりするのはちょっと……
3:2017/04/11(火)15:32:31 ID:
海から遠い山中では、痛みにくいサメ肉が珍重されたんだが、

冷凍冷蔵で鮮魚が流通するようになってからは、そんなもの不要だろ。
4:2017/04/11(火)15:36:16 ID:
少し癖があるけど白身で上手い。
あと骨が軟骨なので子供に出しても引っかけない。
5:2017/04/11(火)15:43:09 ID:
鮫の煮こごり美味いよな
6:2017/04/11(火)15:43:19 ID:
強くなるとかなんとか宣伝文句を上手くやれば流行るかもね
7:2017/04/11(火)15:58:58 ID:
カツ丼はさめないうちに食べてね
8:2017/04/11(火)18:41:27 ID:
アンモニア成分が多いからすぐ臭みが出るんだろ?
それを食べやすくしたのが擂り身→蒲鉾じゃないん?
9:2017/04/16(日)17:45:09 ID:
魚界隈の噂話
 「日本近海は俺達には棲みにくいなあ」
 「あの毒を持つ河豚でさえとっくの昔に無敵でなくなった」
 「最近は深海魚さんたちも危ないらしいよ」
 「こんどは鮫もか」
 「次は誰だろうか?」
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posted by 美紗ちゃん at 17:54| 山形 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | ニュース速報+ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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