2018年04月16日

【宇宙】太陽系の各惑星の距離を対数スケールにすると均等な位置関係になっている[H30/4/15]

1:2018/04/15(日)06:28:40 ID:
2018年04月14日 20時00分00秒



太陽系内に存在する惑星は、太陽から距離の近いものから順に並べると隣合う惑星の距離に等比級数の関係があり、
その比率は約1.3〜3.4の間で収まります。

このため、惑星間の距離を対数スケールで表したとき、各惑星が均等な間隔で並ぶ傾向にあるとコンサルティング会社を
経営しているジョン・クック氏が説明しています。

Planets evenly spaced on log scale, including extrasolar
https://www.johndcook.com/blog/2018/04/05/solar-system-on-log-scale/

対数スケールとはグラフに対数目盛を使用したものです。
通常のグラフにおいて、「3、4、1000」の3つの値をグラフ化した場合、グラフだけを見て3、4の大きさの違いを
把握することはできません。そこで、Y軸に対数目盛を使用し「1、10、100、1000」を等間隔に並べてグラフ化
すると、突出した値が存在していても3と4の大きさの違いを確認できるというわけです。

(以下略)

https://gigazine.net/news/20180414-solar-system-on-log-scale/

−−−−−−−−
【お知らせ】
偽テンプレを貼る荒らしが現れましたら
通報協力をお願い致します。
−−−−−−−−
2:2018/04/15(日)09:24:46 ID:
こんな偶然あるわけないからやっちゃってるね
3:2018/04/15(日)09:27:41 ID:
途中から、コレを追加するとギャップがなくなるとか言い出してんじゃねーかw
続きを読む
posted by 美紗ちゃん at 02:53| 山形 ☁| Comment(0) | ニュース速報+ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする