2017年08月12日

【画像】蓮舫、字が汚かったーー!![H29/8/12]

1:2017/08/12(土)06:49:20 ID:
画像




その他
安倍総理と習近平


志位和夫、福島瑞穂、他


甘利明


野田佳彦


麻生太郎


橋本龍太郎


土井たか子
3:2017/08/12(土)06:52:11 ID:
実にのびのびとしている。既成の枠にとらわれない、素晴らしいwww
4:2017/08/12(土)06:55:54 ID:
字を創造はしないのか・・・。

イ国国

人偏に国二つとか。
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【産経web】東京新聞記者に朝日新聞記者が“加勢” 菅義偉官房長官に同趣旨の質問攻め 会見時間の半分を浪費[H29/8/12]

1:2017/08/12(土)05:48:31 ID:

 8日の記者会見で菅氏は、10を超える質問を連発した後、一部報道を持ち出して質問した望月記者に対し
「ここは質問に答える場所じゃないと思う」と述べ、

直後に「いずれにしろ、政府見解というものを、事実に関連して質問していただきたいと思う」と付け加えた。

言葉足らずであったのは否めないが、前後の文脈などを踏まえれば「憶測に基づく質問に答える場ではない」との趣旨だったとみられる。

 「この場は政府見解を申し上げる場だ。
全てのことについて答える場ではない」と南記者に答えた菅氏だったが、言葉尻を捉えるような内容を含む質問の連発には、
さすがにいらだっているようだった。

(以下略)

産経 2017.8.10 22:38
http://www.sankei.com/politics/news/170810/plt1708100041-n2.html
3:2017/08/12(土)05:56:25 ID:
変態新聞が加わればジェットストリームアタック
4:2017/08/12(土)06:05:01 ID:
> 言葉尻を捉えるような内容を含む質問の連発には、
さすがにいらだっているようだった。

イラ菅の誕生間近
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【軍事】最新鋭戦闘機はスホイ57に ロシア軍、呼称を正式決定[H29/8/12]

1:2017/08/12(土)05:56:59 ID:


 モスクワ郊外で行われた国際航空見本市で、曲芸飛行を披露するロシアの最新鋭戦闘機スホイ57=7月18日(タス=共同)


 ロシア航空宇宙軍のボンダレフ総司令官は11日までに、2019年にも配備予定で、これまでT50としていた最新鋭戦闘機の
呼称をスホイ57と正式決定したと述べた。ロシア国防省系のテレビ「ズベズダ」のインタビューで明らかにした。

 ステルス性能を持つスホイ57は「第5世代」と呼ばれる次世代型戦闘機。最高速度はマッハ2とされ、
性能は米国のF22戦闘機に匹敵するとされる。ロシア軍にはまず12機が配備される計画。

(以下略)

産経 2017.8.11 22:12
http://www.sankei.com/photo/story/news/170811/sty1708110012-n1.html
3:2017/08/12(土)06:06:38 ID:
ロシアの戦闘機は、フランカーとファクラムの改良だったけど今回は、久しぶりの新型機だな。
4:2017/08/12(土)06:22:28 ID:
南朝鮮の練習機と紛らわしかったから、これで解消される。
しかし「Su-57」か。 てっきり「Su-50」になるかと思ってた。
何で57なんだろ?
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posted by 美紗ちゃん at 09:09| 山形 ☔| Comment(0) | ニュース速報+ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【政治】細野氏と若狭氏が会食、新党めぐり意見交換か[H29/8/11]

1:2017/08/11(金)21:13:16 ID:
民進党を離党した細野豪志・元環境相と、東京都の小池百合子知事に近い
若狭勝衆院議員が11日夜、東京・紀尾井町の中国料理店で会食した。

新党結成に向けた連携について意見交換したとみられる。

細野氏は会食に先立ち、自身のツイッターで若狭氏と会うことを明らかにし、
「まずは、理念、政策について率直に話してみようと思う」と記した。

(略)

続きはリンク先で
読売新聞 2017年08月11日 20時02分
http://www.yomiuri.co.jp/politics/20170811-OYT1T50076.html
2:2017/08/11(金)21:15:26 ID:
まさにピンカラ兄弟(笑)
3:2017/08/11(金)21:33:43 ID:
どういう手口で有権者をだませばいいか、
詐欺師としてのノウハウなら、細野のほうが実績も実力も上だ。
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posted by 美紗ちゃん at 09:07| 山形 ☔| Comment(0) | ニュース速報+ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【どんぐりこblog/調味料】ムスリム「勘弁してぇ!」UAE政府「日本の醤油はアルコール入でダメ」にムスリムから批判が殺到[H29/8/10]

1:2017/08/10(木)11:28:06 ID:

UAE気候変動・環境省が、ドバイでの日本製のキッコーマン醤油の使用を規制したことが話題になっていました。

調査の結果、日本せ製造された複数のキッコーマン醤油から、イスラム教で禁止されている基準を超えたアルコールが検出されたため、
同商品を使用するレストランに対して使用を中止するよう呼びかけたようです。

日本食ブームが起こっているドバイでは、特に「日本製」に拘る人が多いため、環境省の決定に批判が殺到していました。

(以下略)

どんぐりこ
http://dng65.com/blog-entry-4440.html

◆◆◆ニュー速+ 記事情報提供スレ 74◆◆◆
http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1500612447/
2:2017/08/10(木)11:33:04 ID:
アルコールなんて醸造の過程で揮発してんじゃないの? みりんならともかく
3:2017/08/10(木)11:33:16 ID:
アルコール添加の醤油は安物。金があるなら高いのを買いな。
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【国際】ケネディ前駐日米大使、米ボーイング社取締役に[H29/8/11]

1:2017/08/11(金)21:35:13 ID:
【ニューヨーク=有光裕】
米航空機大手ボーイングは10日、キャロライン・ケネディ前駐日米大使(59)が
取締役に就任したと発表した。

ケネディ氏はジョン・F・ケネディ元大統領の長女として知られ、2013年から
17年まで駐日米大使を務めた。ボーイングはこうした外交経験や人脈を、
経営に活用したい考えとみられる。

(略)

続きはリンク先で
読売新聞 2017年08月11日 18時27分
http://www.yomiuri.co.jp/economy/20170811-OYT1T50063.html
2:2017/08/12(土)02:47:52 ID:
航空機の売り込みかい
3:2017/08/12(土)04:31:41 ID:
こいつに社長なんて務まるのかよ。
すげー心配。
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posted by 美紗ちゃん at 09:05| 山形 ☔| Comment(0) | ニュース速報+ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【不倫騒動は第2幕/乙武洋匡】乙武「俺の面倒を見ないと、障害者虐待防止法で訴えるぞ!」[H29/8/12]

1:2017/08/12(土)06:02:56 ID:
■ソース元記事名/乙武洋匡、不倫騒動は第2幕へ 元夫人に訴えられた乙武氏の傲慢ぶり

 ゲス不倫騒動の第2幕ともっぱらだ。愛人5人との不倫発覚から1年5カ月、タレントの乙武洋匡氏(41)に対し、
元夫人が今月4日、精神的損害の賠償を求め東京地裁に提訴していた。

不倫発覚後の別居と離婚で騒動は決着したように見られていたが、発売中の「週刊新潮」によると、乙武氏は離婚に際して、
その経緯などを一切口外しないと取り決めた守秘義務に違反した上、それを「偽造」し、不貞行為でズタズタになった元夫人の心を
さらに公に「蹂躙」したというのである。

 昨年11月に放送されたフジテレビ系バラエティー「ワイドナショー」で、VTR出演した乙武氏はこう言っていた。 

「妻は前から私がやらかしてしまったことは知っており、家庭内ではそういうものだと暗黙のうちにまわっていた。
しかし騒ぎが広がっていくうちに『乙武の妻はこうなるんだ』というのが本人の中に広がっていったのかもしれない。
それで耐えられなくなった。離れた方が子どもたちのためっていうのが、やっぱり大きかったのか」 

 不倫三昧は元夫人の了承するところで、問題なかったが、それが表沙汰になり、騒ぎになって夫人は驚き、
子どもを守るために離婚を決意したというのだが、元夫人は不貞行為の了承などしていない。
そもそも、離婚理由からして違い、元夫人がそれを決意したのは乙武氏の不倫発覚後のモラハラだという。

 不倫発覚後、さすがに女と遊び回ることができなくなり、自宅にこもった乙武氏は友人を呼んでの宴席を繰り返し、
耐えかねた夫人が控えて欲しいと言うと、「それなら、おまえの両親も呼ぶなよな」と逆切れ。
義父母を出入り禁止にして身の回りの世話を焼かせ、夫人が子どもを幼稚園の送迎バスに乗せるためにほんの数分離れただけで激怒し、
こう言い放ったらしい。

「俺の面倒を見ないと、障害者虐待防止法で訴えるぞ」と。芸能コラムニスト、おおしまりえさんは言う。

(以下略)

livedoorニュース/2017年8月11日 10時26分 日刊ゲンダイDIGITAL
http://news.livedoor.com/article/detail/13460304/
2:2017/08/12(土)06:15:36 ID:
元嫁の言う通りなら、もう救いようのない屑じゃねえか
3:2017/08/12(土)06:26:44 ID:
「五体不満足」が出たときからこいつは嫌いだった。
障害を使って動物園の珍獣に成り下がっている。
典型的な感動ポルノを自ら売り込んだ。
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posted by 美紗ちゃん at 09:05| 山形 ☔| Comment(0) | ニュース速報+ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【シノドス/長文です】『二重国籍』問題は【法務省の仕掛けた罠】→中華人民共和国の国籍法が適用されないのであれば、当然に中華民国の国籍法が適用されると思い込ませた!![H29/8/12]

1:2017/08/12(土)06:00:45 ID:
■ソース元記事名/いわゆる『二重国籍』問題――法務省の仕掛けた罠

今年の7月21日に「蓮舫代表の『二重国籍』は問題なし。説明責任は法務省にあり」(2017年7月13日放送TBSラジオ荻上チキ・Session-22)を掲載したが、法務省は完全無視を決め込み、今のところ説明責任を果たしていない。
しかし、こうして沈黙を守っているのは、実は法務省が仕掛けたひとつの「罠」ではなかったのか、という問題提起をしたい。
また、豪州と日本の法律の違いを無視して、二重国籍の国会議員は辞職が当然というような風潮がまだ見られるので、
この点についても説明を補足したい。
−−−−−−−−−−−−−−−−
法律的な問題の整理
最初に『二重国籍』問題の経緯を整理しておく。
・1967年 蓮舫氏、日本人母と台湾出身の中国人父から生まれる。中国国籍を取得したが、日本国籍は取得せず。
・1985年 日本の国籍法改正。蓮舫氏、経過措置の届出により日本国籍取得。
・2016年9月 蓮舫氏の『二重国籍』問題発覚。中華民国政府から国籍喪失許可を得て、日本の戸籍法上の「外国国籍喪失届」をする。
・2016年10月 「外国国籍喪失届」が不受理となり、法務省の行政指導により、「国籍選択宣言の届出」(国籍選択届)をする。
・2017年7月 自らの戸籍を公開し、「国籍選択届」が受理されたことを明らかにする。他に法務省民事局民事第1課が作成した文書なども公開。
−−−−−−−−−−−−−−−−
蓮舫氏は繰り返し「台湾籍」という言葉を使い、新聞報道なども「台湾籍」と言うが、これは、台湾が日本の領土であった戦前に、
内地戸籍と台湾戸籍の区別があったことの名残りではないだろうか。
戦後は、1952年のサンフランシスコ講和条約や日華平和条約の発効により、台湾人は日本国籍を失ったが、
外国人登録では「中国国籍」とされていた(注1)。
それに先立ち1949年には、中華人民共和国政府が成立していたが、日本は、中華民国を中国の正統政府として承認していた。
ところが、1972年の日中国交正常化をきっかけとして、その後は中華人民共和国を中国の正統政府として承認している。

(注1)1998年以降は、地域の名称として「台湾」と記載されるようになったことについては、7月21日付シノドス参照。

たまたま中華民国政府が台湾に移り、今日まで実効的に支配しているから、分かりづらいかもしれないが、
法律的には、中国という国家の領土は、大陸と台湾の両方を含み、ふたつの政府のうち、どちらを中国全土の正統政府として
承認するのかというのが、「政府承認」と呼ばれる国際法上の問題である。
そして、その中国国籍の取得や喪失を、どちらの政府の国籍法により決定するのかという問題が、今生じているのである。

続く

シノドス/朝日新聞 8月8日
http://synodos.jp/society/20262
2:2017/08/12(土)06:00:55 ID:
続き

法務省の仕掛けた罠

昨年9月に蓮舫氏が台湾当局に確認したところ、「台湾籍」が残っていることが判明し、国籍喪失許可の申請をしたという会見を開き、
その直後、新聞各紙が法務省の見解を報道した。しかし、分かりづらいという印象を与えたようだ。今改めて当時の記事を読んでみると、
これは、法務省が仕掛けた罠に嵌ったのだと思う。正確を期すために、当時の記事をそのまま引用する。

・2016年9月15日 日本経済新聞朝刊
【台湾出身者に適用せず、中国の法律巡り法務省。】
法務省は14日、日本の国籍事務では「台湾の出身者に中国の法律を適用していない」とする見解を発表した。
民進党の蓮舫代表代行の「二重国籍」問題を受けたもの。外国籍を取得した時点で中国籍を失う中国の法律を適用する立場にないとした。

・2016年9月16日 毎日新聞朝刊
【法務省:台湾出身者には中国法適用なし 見解】
法務省は15日、「国籍事務において、台湾出身者の人に中国の法律を適用していない。
日本の国籍法が適用される」との見解を明らかにした。報道各社の取材に対し、同省は「台湾は中国として扱う」などと説明していた。
こうした点について、同省幹部は「言葉足らずの面があったが、中国の国籍法を日本政府が適用する権限も立場にもない」との見解を強調した。

・2016年9月16日 朝日新聞朝刊
【国籍めぐる事務、法務省見解示す】
民進党の蓮舫代表の台湾籍で注目を集めた国籍事務について、法務省は15日、記者団に対して「台湾出身者に中国の法律を適用していない」などとする見解を示した。(中略)

ただ、日本の国籍事務では、台湾を「『中国』として扱っている」とした。

朝日新聞は8日付朝刊で、中国の国籍法の規定を紹介。
蓮舫氏の台湾籍について、「中国法に基づけば、日本国籍を取得した85年の時点で、中国籍を喪失したという解釈が成り立つ余地がある」と
したが、喪失するかどうかについて法務省は判断しないという。

これらの記事は、台湾と区別する意味で、中華人民共和国のことを「中国」と呼んでいるようであるが、毎日と朝日の記事によれば、
やはり7月21日付シノドスで紹介したとおり、法務省から蓮舫サイドに対し、
「台湾籍を保持している人は、日本の法律上は中華人民共和国の国民として扱われる」という説明があったことは間違いないようだ。
しかし、その先について、当初は「中華人民共和国の国籍法が適用される」と説明していたところ、後にこれを否定したが、
「中華民国の国籍法が適用される」とも述べていない。

ところが、翌月には蓮舫氏に国籍選択届をするよう行政指導し(注2)、その届出を受理したということは、
蓮舫氏が国籍法14条1項にいう「外国の国籍を有する日本国民」であること、つまり二重国籍者であると判断したことを意味する。
この判断は、中華民国の国籍法を適用した場合にしか起こり得ない。

(注2)この行政指導が内容だけでなく、手続的にも問題であることについては、「豪州3例目の二重国籍議員のニュース」参照。

続く
3:2017/08/12(土)06:01:28 ID:
続き

中華民国の国籍法では、1929年の旧法と2000年の現行法のどちらによっても、内政部(内務省)の許可がなければ、
中国国籍を喪失することはできない。これに対し、中華人民共和国の国籍法では、外国に定住する中国国民は、
自分の意思で外国国籍を取得した時点で、自動的に中国国籍を失う。どちらの政府の国籍法を適用するのかによって、結論が異なるのである。

実は日本の法律でも、自分の意思で外国国籍を取得した日本国民は、自動的に日本国籍を失うから(国籍法11条1項)、
中華人民共和国の国籍法を適用したほうが、日本の国籍法と同じような結論になる。それなのに、日本とは異質な中華民国の
国籍法を適用した場合にしか認められない「二重国籍」という判断をしたのは、よほど蓮舫氏を二重国籍ということにしたかったのだろうと思ってしまう。

法務省は、自らは「中華民国の国籍法が適用される」とは言わずに、蓮舫サイドやメディア、その他の人々に「蓮舫氏は二重国籍である」と
思い込ませる罠を仕掛けたのだろう。
つまり人々は、中華人民共和国の国籍法が適用されないのであれば、当然に中華民国の国籍法が適用されると思い込んでしまったのである。

日本の国籍法が適用されるのか?

毎日新聞によれば、「日本の国籍法が適用される」とのことであるが、すべてを日本の国籍法だけによって判断することはできない。

(以下略)
続きを読む
posted by 美紗ちゃん at 09:04| 山形 ☔| Comment(0) | ニュース速報+ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする